病気は自分の手で防げる!治せる!代替療法レシピ・前編~医・食・住を自給自足~

突然ですが、皆さんは風邪をひいたらどうしますか😷?

・寝る?

・ネギを首にまく?

・病院にいく?

・市販薬を飲む?

湿疹がでたら😩?

熱がでたら🤒??

目に違和感を感じたら😵???

私は海外だと、オーストラリアとデンマークでしか生活をしたり病院に行ったことはありませんが、内科、皮膚科、眼科、耳鼻科、外科、精神科といった具合にすぐに専門医にかかることはまずありませんでした。

両国ともGeneral doctorといわれる全部の科に精通した医者が家庭や個人についていて、まずそのGeneral doctorに会いに行く。必要を感じたら紹介状を書いてくれて専門医へと繋いでくれます。

そして、むやみに薬を処方することもありません。話を聞いてもらってアドバイスをもらって帰ることも多い。

日本人だとそれで満足して帰るのでしょうか?『…薬は!?』ってなる人が多いのではないでしょうか?

何が入ってるのかよく分からないけど、飲んでおけば痛みや痒みが一時的にとれたする、魔法の粒が欲しくて病院に行ってるのではないでしょうか?

私がそうでしたから✋

薬を貰えると、この煩わしさが一瞬でなくなるようで嬉しかった( ・∀・)っ💊

でも実際のところ効いてるのかは不明。風邪だろうが湿疹だろうが、用法を守って飲んでても治らない時は1週間たっても治らないし、気合いいれて生姜食べて布団被って汗かいて寝たら一晩で熱が下がってる時もある。

「薬を飲んだ」っていう拠り所が大切なんですよね。

ところで、ドイツやアイルランドなどヨーロッパの薬屋さんにいくと、ハーブの薬が豊富にあります。

ハーブ、日本人で言う薬草漢方薬にイメージが近いですかね。日本の薬局に薬草コーナーがあるのを見たことは、あまりありません。

ヨーロッパの人は、まず病院!

風邪の引き始めにパ⚫ロン!

ではなく、身近な存在のハーブティーやドロップを食べて休む。

植物由来のハーブや漢方。

そう聞くと優しそうな気がしません?

それが意外とパンチあります‪(👊ё)」‬ヤー

長引いてた微熱もドイツのハーブシロップで、声が出なくなるまで悪化した風邪も韓国人の友達がくれた高麗人参ドリンクで。。。

ピタッと止まったの!!

日本人も昔はそうだったのではないでしょうか?

熱がでたら、生姜湯飲んだり、ネギを首に巻いたり。暑気したら梅干ししゃぶったり。

そうやって今で言うと「生ぬるい。」と言われそうな方法で今より低いガン発症率世界一長く生きていた。

伝える人が少なくなっていって、今は外国製の薬も手に入るようになりましたね。

CMもチラシも3分の1は薬やサプリのじゃない!?

マイアミ出身の友人いわく、アメリカでは3分の1どころではなくほぼ!薬のCMだそう。しかも精神薬系の。

日本で1年前くらいに

💁『飲んだら心のモヤモヤがとれて羽が生える〜✨』

みたいなCMを観てゾッとしたのを覚えてます。

このまま、大好きなアメリカを追っかけるのかしら?

そうこうしてる間に

2017年には世界一の長寿国が香港へと変わりました。

そりゃ、[http://sharetube.jp/article/1418/:title=世界の人口の2%にしか過ぎないのに、薬の使用量は世界の薬の30%]

に加えて

・農薬使用率:2位
・食品添加物使用料:1位
・遺伝子組み換え作物輸入:1位

  ( 一般社団法人日本フルーツ酵素協会 調べ)

と続いたらそうなりますわなぁ。

人間は食べるものでできている。

まして、薬は身体が弱った時に口にするもの。

安全なものを入れたくないですか?

あら、熱く語る?と長くなっちゃった😱

じゃ、後編に薬草や代替療法レシピ病気になりにくい体を作る健康ドリンクレシピをご紹介していきまーす(^-^)/🍻

魔女っぽくなりますよ✨

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